防衛運転って大事

自分の身を護る運転が安全運転につながる。今の世の中は「自分の身を護る、自分に被害が及ばないような運転」それが必要だと考えて実践しています。具体的には周りに不快な想いをさせない運転。なるべく流れにのって走る、 車線変更する時などは割込みと思われないような車間を確保する。など言い方を変えれば「周りから睨まれない運転」 これができれば煽り運転を受ける可能性はかなり低くなると思います。(自分は受けた経験はありません。    昔は煽る側だったことはあります。 今は深く反省しております・・・) とにかく周りに注意しながら周囲に迷惑をかけない運転を心がけること。それが安全運転につながります。そうすることで自分が嫌な思いををすることは格段に減ります。 人気ブログランキングへ

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スピードを出さないことが安全運転ではない

安全運転、というと速度控えめそんなイメージがあります。 でも速度控えめで走ることが決して安全運転ではありません。 例えば40㎞/h道路を30㎞/hで走られたりするとはっきり言って邪魔。 流れにのって走らないとそれが煽り運転の引き金になりかねません。 走る本人にとっては 「安全速度で走っているんだから 安全運転だ!」と主張はあるかもしれません。 でも、公共の道路を使う以上はある程度、流れにのることを意識することも安全運転には大事な事なのです。 人気ブログランキングへ

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KRクールボックスをオススメする理由

電源いらずで長時間保冷  よくあるクーラーボックスとは 保冷力が桁違い   他のクーラーボックスとの違いは 密閉性と保冷剤   継ぎ目がないボックス本体と ドライアイスの代用品として使用されている 高機能保冷剤メカクールの使用で 長時間の保冷を可能にしました 以前、大型トラックに乗っていた時に 夏場に「冷えたビールが飲みたい!」 そう思った時がありました。 その時に乗っていたトラックが イスズのギガMAXという車種で 備え付けの小さな冷温庫はありましたが (500ml缶が2本位しか入りませんでした) 冷え方が弱く「冷たい!」とは とても言えませんでした。 このKRクールボックスは 長時間保冷、 しかも強力に冷蔵してくれるので キャンプはモチロン 長距離ドライバーにもオススメです 保冷能力は一般的な樹脂製クーラーボックスの”42倍”KRクールBOX 人気ブログランキングへ

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車好きが車好きの為に作ったガジェット”BAYU”

ひとつのバッテリーを充電しておけば5通りに使えるガジェットセット その中身は ①オールラウンドチャージ・・・各ガジェットのバッテリーとして、スマホコードレス充電も ②コードレス高圧洗浄機・・・強力噴射で泥汚れもスッキリ落とせる高圧洗浄機。1.3kgと軽量なうえ、コードレスなので使い勝手抜群 ③エアーコンプレッサー・・・空気圧を設定してボタンを押すだけで、設定数値で自動停止。付属アタッチメントを付け替えれば、自転車やボールなどにも使えます ④マルチLEDライト・・・キャンプや故障時などにも利用可能、最大480m先まで光が届くズーム機能や、存在を知らせるフラッシュ点滅機能付。点灯モードは強/中/弱/フラッシュ点滅/SOSの5種類で、ランタンとしても使用可能 ⑤ハンディークリーナー・・・コードレスのハンディーなので使い勝手抜群でラクラクお掃除 5つのアイテムがワンバッグに収まるのでトランクスペースが有効に使えます 普段使いはモチロンアウトドア、キャンプなどでも使い道は多種多様 車の中も外もキレイに車載ガジェット“BAYU“ 公式ページはコチラ   ↓ 車載ガジェットセットBAYU 人気ブログランキングへ

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先を見て走りましょう

前を見て走ることは大事です 「そんなことは当たり前!」 ですよね・・・ ここで言う「前を見る」というのは 「先を見る」ということです。 普段、車を運転していて感じるのは 「車の直前しか見ていない人が  多いなぁ」ということ。 直前しか見ていないので 先にいる歩行者に気が付かなかったり、 前方の信号が変わったのに 気が付くのが遅れたり、 直前ばかり見て走っている人が 多いように思えます。 交差点でも 曲がって行ってから 横断してきた歩行者に気が付き 直前で停まって 対向車が急ブレーキをかけることになったり・・ 先を見ていれば何でもない事なのに、 と思える事が多々あります。 車で、ある程度の速度で走っていると 直前で何かが起きても対応できません。 近くばかり見て走っていると 前方の歩行者が横断を始めても (歩行者の中には  車は止まるもの、  と思い込んでいる人がいます) 気づくのが遅くなり轢いてしまうこともあります。 常に危険を早く察知する、 危険を探す気持ちで走る、 自分はそんな気持ちで運転しています。 常に先を見る、 走るときは直前ではなく 50mから100m前方を見るように 意識してみましょう。 慣れるまでは かなり神経を使います。 でも慣れてしまえば 危険な思いをすることは 格段に少なくなります。 まっすぐ走るときだけではなく 交差点を曲…

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